会社名・組織 : 京セラコミュニケーションシステム、鹿児島市
方式・名称  : SHELF EYE(AI蔵書管理サポートサービス)

IoT データ処理 分析に関する記事

SHELF EYEは、本の背表紙画像をAIで解析して蔵書点検の効率化を支援するサービス。タブレットのカメラで背表紙画像を撮影するため、低コストで導入することができる。また、セルフ貸出機は利用者自身で貸し出し手続きを行えるシステムで、SHELF EYEの画像解析AIデータベースと連携させることで、背表紙画像から借りたい本を一括で識別することができる。

URL : https://www.kccs.co.jp/news/release/2022/0615/

  • 業種分類
  • 公共
  • 製品分類
  • データ処理・分析
  • サービス分類
  • システム販売
  • 対応地域
  • 鹿児島
  • リリース日
  • 2022/6/1