会社名・組織 : 日本コンピュータビジョン、アート、システム・ケイ
方式・名称  : アクセスセキュリティシステム

IoT 住宅に関する記事

アートとシステム・ケイが共同開発したアクセスセキュリティ(入退室顔認証)システムに日本コンピュータビジョンの映像解析デバイス「SenseNebula」が採用された。既設、新設のIPカメラから取得した映像を解析し、事前登録済みの顔データと照合、認証を行う。認証データをアクセスおよび入退室管理として活用ができる。ユーザーは従来のICカード運用時に発生していた、カード盗難、紛失のリスク、カード発行処理工数などの悩みから解放されるだけでなく、高精度な顔認証技術でなりすましを防止し、セキュリティ対策を強化したアクセス管理の実現につながる。

URL : https://www.japancv.co.jp/news/4339/

  • 業種分類
  • ビル・住宅
  • 製品分類
  • データ処理・分析
  • サービス分類
  • 本業の効率化、機能・売上アップ
  • 対応地域
  • 東京
  • リリース日
  • 2022/01/01
通信分類1