会社名・組織 : 旭化成、東邦大学
方式・名称  : 3密見える化ソリューション

IoT 各種システムに関する記事

東邦大学では、3密見える化ソリューションを導入し、各教室のCO2濃度、温度および湿度情報を管理部署で一括確認することが可能になった。さらに無償アプリ「換気View」をインストールすることで、学生・教職員を問わず誰でもスマートフォン等からその場所のCO2濃度をリアルタイムに確認できるようになった。温湿度センサーに加え、Senseair社製のCO2センサーを内蔵しており高精度かつ低消費電力であることが特徴。内蔵バッテリーで約1年間充電不要で稼働する。クラウド版のサービスでは約1分間隔でセンサーの計測データをクラウドに送信し、遠隔で各センサーの情報を確認することができる。

URL : https://www.asahi-kasei.com/jp/news/2021/ze220113.html

  • 業種分類
  • 教育
  • 製品分類
  • 各種システム
  • サービス分類
  • 本業の効率化、機能・売上アップ
  • 対応地域
  • 千葉
  • リリース日
  • 2022/01/01
通信分類5