会社名・組織 : 京セラコミュニケーションシステム、早稲田大学、石狩市、セコマ、ヤマト運輸、エンパイア―他
方式・名称  : 無人自動配送ロボットによる配送サービスの実証実験

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地域内の事業者でシェアリングする無人自動配送ロボットが、小売店商品や企業間輸送貨物などを配送する。広域にわたる工業団地での共同利用・効率的な配送を想定し、従来よりも大型・高速なロボットに複数サイズのロッカー20個を搭載し、約5kmの車道を走行する。1台の無人自動配送ロボットが、地域内の小売店商品や企業間輸送貨物を集荷、効率的なルートを選択・走行し、配送する。ロボットへの荷物の預け入れ、荷物の受け取り、ロッカーの開閉などはスマートフォンで管理する。

URL : https://www.kccs.co.jp/news/release/2021/0817/

  • 業種分類
  • 運輸
  • 製品分類
  • 各種システム
  • サービス分類
  • IoTマーケティング支援
  • 対応地域
  • 北海道
  • リリース日
  • 2021/08/01
通信分類7