会社名・組織 : 鳥羽商船高等専門学校
方式・名称  : 漁業者と連携したAIを活用した伊勢湾の藻場の可視化・保全

IoT データ処理 分析に関する記事

藻場の減少により、生態系の崩壊が漁獲量減少の原因である可能性が高く、それぞれの相関について検討するために藻場の分布状況を閲覧・分析できるシステムを構築する。 藻場の分布地図を作成するために空中ドローンおよび水中ドローンにより水中映像を活用し、自動で藻場を抽出する。また、海洋観測ブイを活用し海況情報と紐付けを行い、さらには漁獲量との関係を分析可能にする。

URL : https://www.soumu.go.jp/main_content/000702014.pdf

  • 業種分類
  • 漁業
  • 製品分類
  • データ処理・分析
  • サービス分類
  • IoTマーケティング支援
  • 対応地域
  • 三重
  • リリース日
  • 2021/08/01
通信分類9_1