会社名・組織 : 金子産業
方式・名称  : APOSA(Auto Pro Operation by Smart Applications:ON・OFFバルブマネージャー)

IoT

​​部品の設計データから学習を行う事で、写真撮影などの手間が省け、学習に必要な工数を大幅に削減した部品識別AIソリューション。複数AIによる最適な判断ロジックを構築し、必要に応じて人が最終判断を行うステップを組み込む事も可能となり、過度な投資をせずに、より精度の高い判断をサポートする事が可能になった。​​現品票がない部品(伝票などを添付しづらい部品)をその場で簡単に識別できるので、誤部品の組付け防止、部品特定の為の作業が削減される。 部品番号の識別と入力作業が不要になることで、現場では情報取得が容易になり、情報活用度合いの向上による様々なメリットが受けられる。

URL : https://kaneko.co.jp/wp-content/uploads/2021/05/enn0525.pdf

  • 業種分類
  • 製造業 インフラ(電気・ガス・熱供給・水道業)
  • 製品分類
  • デバイス・センサー
  • サービス分類
  • システム販売
  • 対応地域
  • 東京
  • 出典
  • 日刊工業新聞
    2021.6.17
  • リリース日
  • 2021/08/01
通信分類9_3