会社名・組織 : 京セラ、ガステック、インフォコーパス
方式・名称  : CO2濃度の一括モニタリング

IoT 各種システムに関する記事

ガステックが製造・販売する二酸化炭素濃度測定器「CD-1000」とBluetooth Low Energyで繋がるゲートウェイ機器として京セラのビーコン対応GPSトラッカーGWが採用された。インフォコーパスのSensorCorpusと連携し、様々な環境・施設の情報を遠隔から確認できるソリューションパッケージも利用できる。

URL : https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/office/iot/user_case/case21.html

  • 業種分類
  • 製造業 インフラ(電気・ガス・熱供給・水道業) 卸売業、小売業 ビル・住宅 宿泊業・飲食サービス業 医療、福祉
  • 製品分類
  • 各種システム
  • サービス分類
  • システム販売
  • 対応地域
  • 神奈川
  • リリース日
  • 2021/11/01
通信分類2