会社名・組織 : 順天堂大学、清水建設
方式・名称  : 室内の感染リスク分布可視化

IoT データ処理 分析に関する記事

室内の CO2濃度分布と在室者の位置情報を基に、マイクロ飛沫感染と飛沫感染の両面から室内における新型コロナウイルスの感染リスクを評価し、建物空間内でのリスク分布をモニター画面上で可視化するシステムを共同開発した。

URL : https://www.juntendo.ac.jp/news/20210422-01.html

  • 業種分類
  • 卸売業、小売業 ビル・住宅 宿泊業・飲食サービス業 教育 医療、福祉 公共
  • 製品分類
  • データ処理・分析
  • サービス分類
  • システムインテグレータ
  • 対応地域
  • 東京
  • リリース日
  • 2021/06/01
通信分類9_3