会社名・組織 : IMV、東京エレクトロンデバイス
方式・名称  : ラムダバイブロ(IoT振動診断ユニット)、CX-M(IoT 振動診断ソリューション)

IoT 各種システムに関する記事

時系列データ自動分析マシン「CX-M」が、 IoT 振動診断ユニット「ラムダバイブロ」ソリューションに採用された。収集した時系列データを入力するだけで、自動で位置合わせ、特徴抽出、機械学習を行って推論モデルを生成する「CX-M」の機能により、「ラムダバイブロ」で収集した計測データの整理・分析・比較などデータ分析の作業負荷が大幅に軽減された。また、CX-Mの分析レポート機能により、分析結果を活用した事象の早期理解や、より深い振動解析の実施により、素早い現場改善を行うことが可能になる。

URL : https://www.teldevice.co.jp/pro_info/2021/press_210408.php

  • 業種分類
  • 製造業 インフラ(電気・ガス・熱供給・水道業)
  • 製品分類
  • 各種システム
  • サービス分類
  • 部品販売
  • 対応地域
  • 神奈川
  • リリース日
  • 2021/04/01
通信分類9_2