会社名・組織 : 川崎重工業
方式・名称  : 廃棄物処理施設向け作業支援システム

IoT データ処理 分析に関する記事

カメラで撮影した瓶の画像から、茶色、無色などの色の違いや割れを識別するAIを開発。搬送される瓶をAIが認識して、双腕型スカラロボットが安全に配慮した動作速度で瓶を吸着しながら選別する。形状や大きさ、向きにかかわらず、対象の瓶を持ち上げることができる。

URL : https://newswitch.jp/p/26629

  • 業種分類
  • 生活関連サービス業、娯楽業
  • 製品分類
  • データ処理・分析
  • サービス分類
  • 本業の効率化、機能・売上アップ
  • 対応地域
  • 兵庫
  • 出典
  • 日刊工業新聞
    2021.3.31
  • リリース日
  • 2021/05/01
通信分類9_2