会社名・組織 : 東京工業大学
方式・名称  : SubRISC+(IoT向けCPUアーキテクチャ(基本設計))

小型エッジ端末に必要な計算を実用的な時間で処理するための機能に限定し、小型化と省電力化を両立させた。異常検出やデータ探索などの実用的なアプリケーションをリアルタイム処理できる。データからの異常検出やデータ探索をする軽量アルゴリズムをリアルタイムに処理し、警告などのかぎられたデータのみ送信する用途を想定。命令数を4つに限定することで小型/低消費電力化を図った。

URL : https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1307882.html

  • 業種分類
  • 製造業 情報通信業
  • 製品分類
  • エッジ
  • サービス分類
  • IoTマーケティング支援
  • 対応地域
  • 東京
  • 出典
  • 日経産業新聞
    2021.3.16
  • リリース日
  • 2021/05/01
通信分類9_2