会社名・組織 : イデイン
方式・名称  : エッジAI

IoT 基盤に関する記事

データをサーバに送信してサーバ上で情報解析を実行するのではなく、画像認識などの処理はデータを取ったデバイス上で実行され、要約されたデータのみがインターネットへと送信される。アクトキャストはラズパイにより、末端のデバイス(エッジデバイス)やそれに近い所で情報解析を実行するエッジコンピューティングのアプリを販売する。

Idein株式会社(読み:イデイン、本社:東京都千代田区、代表取締役:中村 晃一)は高度なセンシング技術を利用したIoTシステムを安価に構築・運用できるプラットフォームサービスActcastのα版を本日公開致しました。
サービスサイト
https://actcast.io

背景
ディープラーニングの登場により画像認識や音声認識などの技術が著しく進歩しています。Ideinは本技術をセンシングに応用し多様な実世界の情報を扱う事を可能にする技術・サービスの開発に取り組んでいます。
このような技術は非常に多くの応用を持つ反面
システム構築、運用に大きなコストが掛かる
プライバシー・機密情報の漏洩リスクがある
といった課題があり、Actcastはこれらを解決する特徴を持っています。

(引用元) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000026271.html

URL : https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000026271.html

  • 業種分類
  • 製造業 卸売業、小売業 ビル・住宅
  • 製品分類
  • エッジ
  • サービス分類
  • システムインテグレータ
  • 対応地域
  • 東京
  • 出典
  • 日経産業新聞
    2019.9.4
  • リリース日
  • 2019/09/01
通信分類9_2